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遙かなる時空の中で6 幻燈ロンド トロコン後感想

はい。

発売してからもう大分経ちましたが……、幻燈ロンドでした。



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まーーーー、感想書くのに時間かかりました!wトロコンしてからちょっと時間も経ってますし…w
そもそも記事の難産だったり…、年末年始のバタバタだったり…、腰が痛すぎて座っていられなかったり…、体調崩したり……、リアルのバタバタに拍車がかかったり…。
ともあれ、このトロコン感想までこぎつけて…、ホッとしております。


ものすごーく楽しみにしていた作品でした。
が、個別の感想でもちょいちょいちょいと書いてきましたが、プラスの感情だけを抱けた訳ではありませんでした。

私は戦闘に関しては恐らくいくらでも語れる…と思うくらい戦闘をしていたのでw楽しめたクチなんですけど、(むしろ戦闘にハマりすぎて、1周目にやったあきべぇの印象が薄くなってしまったくらい…!)戦闘が苦手だと思った人は辛いゲームなんじゃないかなぁ……と。
進化たのしー!とやってきたのですが、やっぱり強化札が減った事が地味に痛かったと思います。強化札の2種を進化札にまわすのではなくて、新しく進化札を作っていただきたかったなぁーと。やっぱり未だにカンスト出来てないのが悔しくて悔しくてw
ともあれ、以前も書きましたが…、1周目が7時間、スキップしまくった2周目が9時間かかっておる訳で、戦闘、ホントに楽しんでおりました!ちなみに1周目は敵の強さは「普通」で、2周目以降は「強い」でやっておりました。まぁ…、2周目から「強い」でやっている…、9時間かかった所以ですwあきべぇの所で書きましたが、とにかく進化札が欲しかったんですよ。4匹敵がおる所に攻めて行きたい…。無ければ3匹の所で妥協…。そして全部の敵を奥義で一掃したい…。その為の調整をするのに「普通」の強さだと倒しちゃうんですよね…。かといって「強い」にすると、こちらのレベル的にも育ちきってる訳ではないので、誰かがやられたりだとかwその都度戦闘やり直しだったり、はじめの内は進化札が2枚以上出なかったら戦闘やり直しとかもしてましたし……wどんだけなんでしょうねw
やっぱり敵にガンガン攻めて行きたいので、前に進むのが黄色くなってる札は大好きです。主人公は最終札のみソレなので…、レベルが上がりきってしまった終盤は泣きそうでした。そしてそうゆう時に限って連れているのが正面に進めないキャラばっかりで…w敵もすぐ攻めてこない時は、「もどかしいんじゃこらーーー!こいよーーーー!!」と。


うん…、ホントいくらでも語りそうなので…、この辺にして…w


ひとつ、ホントに気になったんですけどもね。
章変更…これ、どうゆう意図で作られたんでしょうか?w
使い所が結局よく分からなかったので…wノーマルエンドに行く時と、大団円に行く(気満々で使ったけども行けなかった)時しか使わなかったんですけども…。
これ、なんか良い使い方があったんでしょうか…?wよく分かってなくて使いこなせなかったです。
そう、大団円!
私、これ、入るのにちょっと迷いました。
夜中ずーーーーーっとあれあれあれ、とw
トロコンだーーーー!と思ったら、何度やってもノーマルにしか行けないゾ…とw(確か2時位から4時位まで、逃げ恥だったか弱虫ペダルだったかを見ながら、行けない…→放置→あ、こっちを試してみる…?→行けない…→放置……と色々試してました。)
そうなんですよねー…。
藤堂さんのイベント1個目のやつしか見てなかったんですよ。そういやあったよ!w藤堂さんのイベ!wはじめの方の周で1個目だけ見て、他の周は藤堂さんを華麗にスルーしてましたから…w
下天の師匠もそうなんですけどもね…、人物情報に載らない人に弱いなぁ私w
気づいてからは、マップでLボタン連打して、見落とさないように見落とさないように気をつけて…、なんとか藤堂さんのイベントを全部見れた時は大団円見れたかのような喜び様でしたw

あとやっぱりどうしても気になるのは、スチル。
やっぱり少ないなぁ、と思ってしまうんですよね。なんか発売前に各キャラ2枚ずつとか公式で発表されてましたから、勝手にもっとあるような気がしてたんですよね。
まぁ……よくよく考えれば…、遙か3Ultimateの方が、スチルリメイク+40枚追加な訳ですし…、作業量の事を考えれば…?とも思う訳ですが…、やっぱり残念だったなぁーーーと。でも好きなスチルはいっぱいいっぱいあったんですけどもね!


なんか色々書いた所で…、ひとまずこの幻燈ロンドでの好きなキャラランキングなぞを。

1、一さん・ダリウス
2、萬
3、ルードくん・村雨さん
4、コハク・あきべぇ・九段
5、虎

同着は決められず、公式の順に並べてあります。
前回のと比べると、ホント変動したなぁwwと思うんですけども……w
やはり……、自分の中での奇跡だ!!!とw
1位が青龍2人ですよ!w
6無印で青龍キャラを好きだーー!と思える日が来るなんてーーー!!と書きましたが……、こんな日が来るなんてーーーーーーー!!!!!!w
ですけども、ホントに今回の一さんは大好きでした。
ダリウスはもう言うまでもなく、大好きです。
虎はもう、なんかもう個別の感想の所にも色々書きましたが、前回予想外に虎が好きーーー!となって楽しみにしていただけに、なんか肩透かしを食らった感じでした。あとホントに、梓がなぁ……。と梓に対して「えぇ……!?」って強く思った印象が強すぎて…w
4位につけましたコハクあきべぇ九段。
コハクは、個別の所にも書きましたが、好きだったんです。道中のイベントは。だからこそ、どんどん順位が下がってしまった感じで。
あきべぇは、よかったんですよ。お話。なんですけども、ホント何度も書いてますが、よかったお話の印象を私の戦闘の印象で上書きしてしまった…とゆう…wあと、これはもう致命的なんだと思うんですけども…、私……、あきべぇの甘いセリフに合わないらしんですよねぇ…w甘いセリフは好物なんですよ。乙女ゲームやってる訳ですし!wなんですけども…、あきべぇの甘いセリフは…、はぁ。とゆう感じで淡々と聞いてしまうといいますか…wなので私…、この方にハマれないんでしょう…。振り返るとホントにいいお話だなぁ、って思うんですけども。ハイ…。
九段も、お話は好きでした。なんですけども、やっぱり萌えれなかった…!w



そんな感じのランキングになりました。
幻燈ロンドでは、ラスト部分がキャラによってホントに全然違うものになっていて、驚きましたし、楽しめました。…が、これもまた思う所もある訳で。
1位になった一さんの空気感っぷりはやっぱり寂しいものがありますし、時空遡りがいとも簡単にぽんぽん出来るようになるのかーとw
時空遡りとゆうのが今回の根底にあるから、梓がこんなの嫌だ!時間を巻き戻せれば!となんか簡単に思っちゃう所がなんだかにゃー…。と思ったり…ですね。遡ったとして、その後のパターンがそれぞれ違うのは面白かったりしましたけど、黒龍さんに簡単にお願いしすぎじゃないですかーー!ってのはどうしても気になってました。だからこそ、遡らない√が新鮮だったり、九段の√は特に楽しかったです。


あと幻燈ロンド発売前から公式の情報を見てて、え、すごいな。と思ってたのがDLC。普段こーゆうDLCって私ぽんぽん買ったりするんですよ。コルダ4でも楽譜は迷いなく発売開始と同時に買いましたし…w
ただ…今回……量凄いな…とw発売前にちょっと調べたくらいで、まだ手をつけてない感じです。これから買うかもしれないし、まだよく分かっておりません。遙か3Ultimateでぽんぽん買っちゃいそうなので、尚様子見しておる感じです。
ちら見しかしてないので、詳しい事はまだ良く分かってないのですが、コレに関しては…、発売前のニコ生でしんのすーがゆってたのに大賛成な私です。
ハネムーンBOX買ったらDLC全部つけちゃえばいいのに、ってヤツです。
見てて、「はいはい!!それ賛成!!」って思ったけども、公式の生放送ですごい事ゆったなー、と後で思いましたw

…って大賛成しておる割に、ハネムーンBOXを買った訳でないのであれなんですがwえへw

散々迷って、でもなんだかんだ12月から2月…と買うものいっぱいだし…、と諦めたのですが、未練たっぷりだったんですね…w
ドラクエ10でフレンド様とそんなチャットをしてた所…、彼女が「もぐさん、ゆってよー!ハネムーン予約してるー!」と…。


神のようなお声をいただきまして、私の持ってるコルダのあれやこれやとの貸し借りをさせて頂きました…!
こーゆう貸し借り初めてだったので、なんかドキドキしました。
ホントにホントにありがとうーー!



と、だらだらと書いてきましたが、今回の幻燈ロンド。
過去にやったネオロマのトロフィーの中では一番簡単でした。用語辞典も特に引っかかる訳でも無かったですし。
敵関係や進化的なものは楽しんで早々に終わらせてましたし。
引っかかった所は……、藤堂さんのイベント位な感じでwとんとことん、と進まった、と思います。

マイナスな感情も色々と書きましたが、やっぱり個人的には楽しんでいたと思います。
戦闘は勿論のこと、好きな√は相当好きでしたし。
またちょこちょことカンスト目指してやるんだと、そう思ってます。


次は遙か3Ultimate。
なんだかんだ発売まであと1ヶ月ちょい。
楽しみだなぁあああ!

遙かなる時空の中で6 幻燈ロンド ダリウス 感想

はい。

毎日毎日寒いですねぇ…。
雪もひとまず落ち着いたか、と朝から車に積もった雪かきをしておりましたら、実家から連絡が…。
弟が事故ったとかなんとか、すごい剣幕でかかってくるもんですから、慌てて実家に向かったら……、ピンピンした弟が出迎えてくれました。「お姉、どしたん。」じゃねぇよぉおお!
まぁ無事で良かったけどもだ……!
事故にはあったけども、弟も相手の方も怪我は無かったらしいのですが、相手の方とちょっと?もめておるとゆう事だそうでした。
でもホントに、無事でよかった…。
雪だとか、こんな時だからこそ、いつも以上に気をつけて運転をしていきたいものです…。




さて。
ながく……、ホントながいこと幻燈ロンドの感想を書いてきましたが。
ラストのダリウスの感想に参りたいと思います。
発売から1ヶ月経っちゃう!!危ない危ない。

ネタバレありますので、お気をつけください~~!!








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ダリウス:CV鈴村健一


ダリウス。
ルードくんを先にやっているから、ダリウスもおもめのお話なんだろうなー、とスタートしました。
ダリウスは梓に対してちょっと距離をおこうとしておる様子。よそよそしさが半端ないです。
とはいえ、ルードくんが先生をしておる授業をにこにこして見学してるダリウス、やっぱり好きだーーー!最後にダリウス製のおむすびがくる辺りも大好きです!ww

まぁダリウスがよそよそしくなる、とゆうのは…、前作での愛宕山での出来事を気にして…の事で。
ダリウスがした事は、そりゃ…よろしくはない事なんでしょう。
ただ私は普通に感情移入しておった訳でして。梓に対して、ダリウスの話を聞きなさいよ~~!!あーーーもーーーーー!!wと思ってしまう派でしたので、ここの選択肢は「私だってダリウスに悪いことした」しか見えませんでした。ハイ。
ただ、ダリウスに根付いている想いとゆうのは深い…ですね…。
ダリウス~~(ノД`)

そして、ハイカラヤで鬼の一族の今後に関する提案書を見ている時の、有馬…いや!一さんがカッコいい……!!ダリウスを叱咤激励するんですけどもね。カッコいい……。一さん……ッ!
なんだろう。ホントに今回一さんガンガンせめてくるなぁwww
人の√でこーアピールしてくるとは……、前作のルードくんのようだ……!


ダリウスのその深い負い目の感情を梓がとっぱらってからの、ダリウスの梓に対する距離のつめ方といいますか。…が、ですねぇ。こー、ダリウスの小狡さだったり、弱さだったり、闇ぃいな部分も見える感じで。所謂ちょっとめんどくさい?所も見えるんですけども、もうこれらは、ダリウスの良い所といっても過言ではない!と思うんですよね!(こー書いてると決して良い所のようには見えないですけどwww)大変おいしゅうございました。私はもう……、満足でございます……ッ!
梓が嫉妬するようにしてみたり…だとか!その相手はルードくんの妹なんですけども、ねw
この会話運びが…、もうダリウスめ……wwwwこのやろぉおおおwwwとw
とゆうかですね……、このダリウスの負い目の感情を梓がとっぱらうシーンですけども…、序盤ですよねー!!?とちょっと焦りましたwもうエンディングが近いの!?とw回想録リストでゆうと5番目?のイベントなんですよね…。なーんか一つの山を超えてキャッハウフフな感じになるーーー!!??とw


もう…、もう…。
進めれば進めるほど、ニヤニヤが止まらない。ダリウス好きだーー!の気持ちが止まらない……!!


ダリウスってトップな訳なので…、立場上鬼の一族をまとめ引っ張っていく訳で…。
そんな立場的なものもあるのに、そもそものダリウスの性格の弱さとゆうのもあって……、こーゆうダリウスの姿とゆうのをおおっぴらに見せれるものでは無いじゃないですか。それを梓にだけ見せるってのが、もーーーたまらんです。
ダリウスのそーゆう姿を見て、受け止めて受け止めて、導いていく梓がもーーーーたまらなく好き。
結論。ダリウスと梓が……まーーーーーーーーたまらなく好き!!!


愛宕山での事を梓がふっ飛ばしてからは、ルードくんの√のお話の片割れを読み進めておる感じなんですけども、梓が切り開いていく感じがひしひしと伝わってきて、好きでした!
ラストの部分ですね、ダリウスは捕まっておる訳ですから、助けに行くんですね。
行くまでの過程で今までと違う所は、萬が時空を遡る事について「遺憾だ」と告げる事かと。
「今はまだ「台なし」になどなってはおりませんよ」と。
と言いつつ、一回遡り…。でも結局は遡らない事に。



………↑何を書いているんだろう?wとちょっと思いましたが…w結局は遡らないんですw
でも「遡らない」ってゆう決断はとても好きでした。

そこから皆で協力してダリウスを助け出すわけなんですけども。
最後の処刑場でのやり取りは皆の力合わせる感じがホントによかった。
幻燈機のぶっ壊す挿絵よwwwww
そして、ダリウスと梓のいちゃこきっぷりwwwwwwwダリウスがニコニコしてまぁ可愛いwww
そしてあきべぇカッコええ!!
「恋人」駄目押しする所もさすが!w


ダリウスが最後の攻略となりました。
今までの流れを見てきて、例外はおれど、6無印のエンドと逆のエンドで来てる訳ですから……、ダリウスは現代エンドになるんかなぁ……?とちょっと悶々……としておりましたが、2人で鬼の一族に会いに行くとゆう帝都エンド。もう、エンドまでの流れも大好きでした!!やっぱりダリウスは帝都エンドが似合う…!

なんかもうこの記事、ダリウスが好きだ、梓とダリウスが好きだ!としか言ってない気がしますがw
でもやっぱり私はこの弱くて脆い所を持ち合わせておる、このお館様が大好きなのです。
ラスト部分はお風呂でやってましたが、うっかりのぼせるんじゃないか!?と思うくらいひたりました。
そんなダリウスの√でした。

遙かなる時空の中で6 幻燈ロンド ルードハーネ 感想

はい。

前回の記事にもちょっと書いたのですが、同居人に遙か3愛蔵版(PSP)を勧めたんですね。
めっちゃはまってくれております…。ここまではまるかー、と思ってます…w
同居人の乙女ゲーム経験とゆうのは、コルダ無印(PSP)、2f、2fアンコール、3、3ASそれぞれ3本、4とゆう感じで、見事にコルダしかやった事がないんですね。前回も書きましたが、冥加推しな彼です。1と2のメンバーだと、土浦くんと金やんが好きらしいです。
乙女ゲームをやる時はすぐ私に連絡が付く場所でやりたいらしく。分かんない所をすぐ聞けるやん。と。そんなんなので手持ちハードの時でもテレビに映してやるんですね。この土日の休みもやつはずっとやってまして。

私も遙か3やりたぁい……。

もうこの一言につきました。勧めたのは私自身なんですけども……、なんですけどもね!w楽しそうでいいなぁ…、とw
それを見ながら、合間合間に遙かリレー復活しまして2をやっております。体調悪かったので亀スピードです。まだ1人も終わっておりません。
同居人は遙かシリーズ初プレイな訳ですが、面白いやんこれー。とずっと言っておりまして、4章が来た時は、「白龍…。白龍…。」と落ち込み、終わりに向かうにつれ、追い込まれていく感じに「みんなが居なくなってく…。あああ、白龍ーーーーー!」と叫び。
そんな反応を横目で見てるのは、面白いものがありました。その反応を見るために、ネタバレしないようにしないように…するのに疲れましたがw
攻略順を相当悩んだらしいのですが、景時さんの√から入り、次リズ先生に行き、もうすぐ3周目に入ろうとしているところです。3周目は私の本命、平敦盛くんらしいです。あっつん…好きだぁ!!
知盛がいたくお気に召したらしく、知盛EDがある事を知り、いたく興奮し…、「よし、オレも遙か3Ultimate買うわ…。どーせお前これずっとやるんやろ…!?オレ出来へんやん。オレもフルボイスだったりでやりたいわ…。つーかお前ダウンロード版で買えよなー。したら買わんでいいのに…。」と言い出した事に正直、「え!ホントに買うの…!?w」と思いました。てかダウンロード版で買ったらBOX買えないじゃん!
が、GCで買ってくれれば…、前日に届くやんけ…!?と思い必死に勧めてみるも、「そんなん、前日に届くのんは、オレがやるやつになる訳やん?」と正論で返され、くそぉ…と。結局ダウンロード版買うらしく、まぁそれはそれで嬉しい限りなのですが。




そんなこんなで、今も遙か3を横目で見つつ、幻燈ロンドの感想に参ります。
ネタバレありますので、注意くださいませませ。








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ルードハーネ:CV立花慎之介


前回のコハクの所にも書きましたが、鬼族の家族目線での行動が大好きです……!
ルードくんの様子を見に来る、ダリウス、虎、コハク……。いいなぁ~~!そして最たるダリパパ具合がもう…!w

このルードくんの√はダリウスの√との対になってましたね。前回の遙か6で我慢できずにダリウスから進めた訳ですが、後でルードくんの√をやった時に、ルードくんの気持ちを知った上でやっていたかったかもー!と思っていたので、今回は絶対ダリウスの前にルードくんをやろう!と決めていました。良かったんですが、こー、逆にダリウスの√が気になって気になって仕方がありませんでしたw
そう、根本にあるお話は「鬼」の問題の事でした。
そうゆうテーマがあるだけに、若干おもーい話ではありました。
立場が立場なだけに…、ですねぇ。メンバーの中で一番若いのになぁw

まぁ、幻燈ロンドの感想ではいつも書いてますが…、この√では凌雲閣でルードくんが美智子ちゃんを助けた場面ってのは、既に(梓の居ない場所で)起きていた、とゆう事でした。うんうん。大団円での後だし…!って事なんですが、前回コハクの感想を書いているからか、(プレイ順もコハクの次だったし)そのコハクの最後の上書きの部分の事をちょっと思い出して切なくなったりもしましたヨ。このイベント、梓が居ないことになったんだなぁー…、と。


と、なんかしんみり書いちゃいましたが…wもう、ルードくんは梓に対して相変わらずの感じなんですが、その中でも梓を好きだと思い、梓と支え合っている感じとゆうのでしょうか。それが素敵でした。
てゆか、なにあの髪飾り。可愛いヨ!!欲しいよ…!!!w手作りってもうホントにルードくん、君は一体何者なんだいwww流石ですわwそして、梓の髪も結える……。何者なんだいwwww
あーにまにまするわー。
講演会の後に報告の時、時間を見るのを忘れて梓に報告に行った所だとか、そしてその講演会でたくさんの拍手と誉め言葉を貰って、それはとても光栄で誇らしく思えたけれども、もう一つ。梓の笑顔がみたかったのだと告げる所は、なぁにこの子!!成長しちゃって!!!とキャーキャーしてましたw
天体観測のシーンだったりとか他のシーンでも出て来る会話で、あ、今回のルードくんのEDはやっぱりそうなるー?とか思って見てましたけども、でもなんかこー2人の距離が縮まってるなぁーーー!!と。にまにまにま。


にまにましてる中同時に進行してるのは、はじめに書いた通若干おもめなお話なんですけども、ダリウスの√とも関わってくるお話であります。
講演会をして意気揚々としてるルードくんにダリウスはちょっと様子おかしく、もう講演会はいいよ、と。その時の様子が気になって色々調べるルードくんなんですけども、横浜で鬼のことがちょっと問題になっていると。この辺がダリウスの√で分かることなんですが、それに対してルードくんがあーでもないこーでもないと、色々考えるんですけど、梓の発言がルードくんの力になったり…、なんかホントにこの2人の関係性がいいものだなぁあああ!としみじみ思ったりw
追いかけっこのイベントもね…!そこに至るまでの流れも勿論!なんですけども、とにかくにまにまw女装して学校生活ってのは、ルードくんの女装がイケるものだ!とゆうのを知ってるから、よけ見たいな!と思いました。

そして、告白のシーンですよ…!!!w
吹き出すダリウスとコハクがwwwww
あーーーもう好きだ!w
虎がいねぇな…?って思ったら、ちゃっかりな虎にもまた笑いが止まらないwwwww
あーーーーー、もうこの鬼組の感じ大好きだぁあああwwww


さて。
そんな感じでラスト部分に行く訳ですが、ラストの基本の形?といいますかwその状態だとあきべぇが倒れて、ダリウスがつかまるんですよね。この√ではあきべぇは気を失ってる状態でした。
ルードくんとダリウスってゆうのは今回対になってる訳ですし、今作のルードくんの√でもダリウスとのお互いへの思いとゆうのがホントよく分かる訳ですので、これはもう助けに行くしか無いでしょう!とゆう感じに進みます。


進むんですけどもね……。助けようとして、ルードくんがお亡くなりに…………。
今回あきべぇお亡くなりになってないし、もしかして遡り無いのかナ?ってどっかで思ってたけどもダ!
あかんがな!
そして遡る時に、黒龍が「未来を変えるのはただ一度だけ。そして選択とは、おおよそが二者択一であるもの。すべてを救おうとは思わぬことだ…。」と発言するんですね。
そして戻ってから、ルードくんの元に梓は行く訳ですけど。(早朝)
「ここでは人目につく。虎やコハクに見られては何かと面倒です。」と、ルードくんの部屋に行くんですね。
そこでこれから何が起きるか、とか相談する訳なんですけど……。
そこでルードくんの部屋に入った所を見てるのが鬼族とゆうものでwwww
目配せしてるダリウスと虎wwwそして気になって聞くコハクwwwww
あーーーーもう、大好きw


そして遡った事で、ルードくんがこの√で鬼族のためにと「異文化交流」とゆうワードで取引を持ちかけ…!成功するんですね。
するんですけども、藤堂さんが梓と2人で話したい事がある、と。ここできいてくるのが「二者択一」とゆう事。この時の決断はルードくんにも話さない……訳で。
黒龍の試練もクリアし、さっきした決断を告げる梓。
梓の神子の力を未来の黒龍に上げる事で、神子の力が失われ、元の世界に帰ることに。



梓が居なくなってから1年、ずっと自分の仕事をと働きまくったルードくん。だけど笑顔が戻ることが無かった。
ここで、ルードくんを説得する千代と八葉と萬と藤堂さん。(馴染んでる藤堂さんにちょと笑ってしまったwww)
でもやっぱり最後にルードくんの心を動かしたのはダリウスで…。
ここの皆の会話は、仲間の絆っていいなぁああ……、って思わず思うものでした。
これこれ、けんかはよくないぞだとか、これこれ、確かにひと言多いな、とたしなめる九段が好きですw
そんなことで、千代と白龍が協力してルードくんを現代の時空へ飛ばします。


道中でも現代エンドなんだろうなぁ、とは思っていましたが……。すっかり現代に馴染んでるなぁwルードくん。さすが志が高いわ……、と思ってたらぁ!!!
まさかまさかの眼鏡ぇええええ!
びくりしたーーーーーー!!!!!!!!

と最後の最後でちょとテンションが上がったルードくんの√でしたけども、テーマがテーマなだけにちょっとおもめでした。
それでも、2人の距離感、お互いの尊重具合だったり、梓がルードくんの力になれてたり…だとかそうゆう関係性が好きでした。

遙かなる時空の中で6 幻燈ロンド コハク 感想

はい。

寒いですね…。
はい。
まんまと体調を崩しまして、寝込みました…。
新年早々、腰がーーー!だったり、体調がーーーー!!だったりろくなもんじゃないです。(腰は昨年から…ですが…)
うーむ。

そんな私のもとに、なんかで披露する事になったとかゆう事で、同居人が逃げ恥の恋ダンスの上達具合を見てくれ!!とやってくるのが若干ウザい今日この頃でした。

さて。
寝込む前に百夜綴りの方がトロコン出来たので、体調が回復したら遙かリレーに戻ろうと思います。もう、気分は3に向けてまっしぐら!です!!
私はリアルの友達で乙女ゲームの事を語れる人ってのは居ないんですけども、ドラクエ10で語り合えるフレンド様とゆうのが何人かおりまして。その中のお一人と遙か3について語り合ってた時、彼女は当時旦那様にも勧めた!と言っていたのを思い出し、恋ダンスを踊り疲れた同居人に、「やってみーへん?」と、ゆってみたんですよ。
同居人は以前書きました通り、コルダの事でお世話になってるとゆう事もあり、コルダはやった事があるんですね。なので、もしかしたらやるかなぁ?と思ったのですが、「冥加くんおらんのやろ?冥加くんがおらんのやったらなぁ…!」と。
冥加が大好きらしいです。見てて飽きないらしいです。

どんだけだよwwって思ってたら、「遙か3はもうすぐVitaで出るんやろ?それならVitaでやりたいわ。出たらやるわ。」

………ナニユッテンノ!!
貸さないよ!??!
発売したら私がやるんだよ!!??!
ははん。さては今から君も予約するんだね!?で、店舗別特典は私にくれるんだね!?そうゆうことなんだね!!??
ってゆってみたんですけど、そんな事は無かったらしいです。ぶーぶー。
ダウンロード版でもいいんだよー…?(全部のVitaでカードの抜き差し無しで出来るようになるから本来ダウンロード版が一番好きなもぐもぐ)と食い下がってたら、「うるせー!もうPSPかせ!」と言ってずっと今やっております。

私は前も書きました通り、やはり遙かの中で3がダントツで好きなので、自分の好きな物を人と共有出来るってのはやっぱり嬉しいものですね。わいわい。
そんな同居人は白龍かわええなー。朔いい女やなー。とかゆっております。
うん、白龍…。かわええよね。かわいいヨ…!
あぁ!ゆってしまいたい!!4章での出来事を…!とゆう衝動を抑え、今これを書いています…w書いてる間に4章に入ってくれ!!と若干期待をしながらw




さて。
幻燈ロンドの感想に参ります。
ネタバレありますので、ご注意くださいませませませ。









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コハク:CV阿部敦



コハク。
コハク√だとか、ルードくん√だったりでのダリウスと虎(コハク√ではルードくん、ルードくん√ではコハク)の家族目線の行動とゆうのかしら。それがすっごい好きですw
そして、相変わらず癒し系。
かわええにゃー。

そんなコハクのお話ですが、コハクは記憶を取り戻しておりました。
コハクは今の境遇とゆうのは十分恵まれてるし、これ以上幸せになるのは、なんか申し訳ない、と思っておるらしい。お母さんに対して。
そうゆうコハクの思いをピシャリとやってくれるのが浮雲さん。
浮雲さん、かっこいい。惚れそうです。
その後お母さんのお墓に行くわけですが、発売前から公開になってたやつですが、かわいい。
といいますかスチルだけでなく、ここでのやり取りもコハクらしくて真っ直ぐで素直で。やっぱりかわいいです。

はてさて。
このコハク√はもう恋をしてる!!感がばりばりとしてまして!
コハクの梓への想いとゆうのは恋で、梓は自分を仲間とて思ってる…、ってゆうところからのぐーるぐるしてる感じといいますかw
そこからの「おれを見てよ」と梓にせまるシーンは、おおおー!コハクがーーーー!!!とわっほいきゃっほいしましたw
とゆうことで、ストリの道中としましてはこの√、前作より好きでした。(この書き方でお分かりかもしれませんが、ラスト部分は前作のが好きでした。)

そんなこんなでコハクが梓に迫ったことで、二人してこれまたぐーるぐる悩んでしまった訳なんですけども、そこで一役かってくれるのが、帝都で流行っているとゆう文通…そう、お手紙!
コハクってホントまっすぐ素直なので、想いがストレートにずどん!ってくるのが凄いですね~。
てか恋っていいなぁ…とw


さて。
コハク√のラストへと向かっていく訳ですが、コハクが萬に渡していた便箋がポイントになってまして、またちょっと新鮮な流れになってました!
なってたんですけども、新鮮な流れで楽しかったんですけども…、楽しいだけじゃないのが悲しい…。
コハクが萬に話した「呪詛の箱を撒いた時からやり直せたら…。」とゆう言葉から萬が考えた事が、コハクから貰った便箋に書き綴られているんですね。そして梓に復興祭の当日に戻って欲しい、と。

そうなんですよ。

つまりは、ここまでコハクとぐーるぐると育んできた恋が、想い出が、コハクの中には残らない…、と。
黒龍よぉおお、コハクも連れてってくれたっていいじゃないかー!と思いました。
特例でさぁーーー!とw

なんでしょうか、萬が「上書きです」と言っている訳で、そうなんです。結局は私が大好きだと思う遙か3と同じことをする、とゆう事なんですよ。なんですけども、上書きする過程の位置?が違うとこーゆう気持ちになるのかー、と…。思ったりね。

そんなことを考えながら、ラストへ向けて運命の上書きです。
やっぱそうやって考えるのは、「運命の上書き」がメインになってないから、なんだろうなぁ。メインじゃない分、簡略化されている訳ですからね。

そんな感じで、新鮮で楽しい!と思う気持ちと、コハクとの想い出ぇええ!と思う気持ちが入り混じったラストでした。
後半のコハクとの想い出ぇええ!って気持ちは振り返ったりすると強まる気がします…w回想録で振り返れば振り返るほど強まってるもぐもぐです。w

コハクの気持ちはもうずっと変わらなくて、まっすぐな気持ちが梓に向いている。だから同じ気持ちでまた繰り返し想い出は積もる…!そう信じていたい、願っていたい帝都エンド、でした。

遙かなる時空の中で6 幻燈ロンド 萬 感想

はい。

妙にバタバタ忙しかった3連休で、夜中に帰宅しそこから朝までゲームしておりました。
まずときメモGS1。
色サマをやろうと決めていたので、爆弾を…つけないように……キャラを考えて出そう…!と思っていたんですけどもねぇ。やっぱり久々だったからか…。ついついいっぱい出しちゃって、GS2以上に泣きを見ました。
高速脈打ち爆弾ヤメテーーーーーー!!!!w

色サマホントに面白くて、笑いました。
もう「君だね?」とか久々に聞いて大爆笑でした。
みずきちも、まーーー可愛くて。VSモードでも可愛いなぁと改めて思ったり、なっちゃんがものすごく綺麗に「もぐー!」と呼んでくれたり。1、2EVSの中で一番綺麗な「もぐ」な気がします…。川上とも子さん、ありがとう…!!!お声を聞いて泣きそうになります。
遙か3Ultimateで川上さんのお名前を見た時も泣きそうになりました。

そして剣が君。もーーーーーー、最高に楽しいです。
剣が君forVの方が無事トロコンしまして、百夜綴りが60ほど読んだ所かと思います。
また感想を書こうと思いますけども、キャラはもうみんな好きだーー!と思った中でもやっぱり順番をつけれてまして、相当に好きでした。やばかったです。
そして相当に泣きました。

百夜綴りは、はじめどうしようかと、ちょっと思いましたw
続き読み進めたいのに!
選択肢…!!気になる…!!!!あぁああもう!!!!と。

10日まで剣が君とかやって、11日から遙かリレーに戻ろうと思ってましたが、百夜綴りをトロコンしてから遙かリレーに戻ろうと思います。





はてさて。
幻燈ロンドの感想に参ります。
ネタバレあります故お気をつけくださいませ。








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萬:CV下野紘



あぁ……。
可愛い……。

なんて可愛いんでしょ、萬。
もうね、この萬の√が楽しみで楽しみで、たまりませんでした。

萬をプレイするにあたって、楽しみにしていたのは、公式で公開されているスチルがどこだろー!と。
PV2の所にも載ってるあのおでこをくっつけているヤツですね。

あーーーーーーー、かわいいいいいいいいい!

彼はもうオートマタとゆう事で。
なんですけども…!
なんでしょうね。
人間らしさたくさん持ってた萬でした。
魂を吹き込まれるって凄いんだな!とw
すねる萬、しょげる萬。そしてはにかむ笑顔の萬。

あーーーーーーー、かわいいいいいいいいい!


とゆうか、マスターと御主人(マスター)のくだりで、
「それなら、アタシと梓ちゃんも「対」ってやつじゃない運命的だわ」とゆうマスターがなんか好きでしたw
そしてその後食べちゃいたい発言に対する萬の排除してもいいですか行動。
あぁもう、萬、好きw


本を読んで読んで読んで、色々学ぶ萬。
そやって学んで成長してる萬。
いいですね……!!!
こーゆう、学んで成長する姿を見守る過程といいますか、好きです。


なんかもう可愛いとしか言ってない気がしますね。(実際そうなんですけどもw)
でももう…、いちいち可愛いんですよ…。ホントに…。えぇ。
もう萬の可愛さに酔いしれる√ですよ!ぐふぅw


そんな萬を生暖かい目で見守ってたんですけどもねぇ。だんだん見守るどころか、感情移入しまくって…。アハハ。
なので萬の涙のシーンは…。
あかーーーん!と。
萬ーーーーーーーー!(´;ω;`)


感情移入すればするほど悪くなるのが藤堂さん…とゆうものでw
前回の九段√で、ぽかーんとする藤堂さんが面白いとかゆってましたが、まーーーー憎々しいw
といいますかね。そもそもね。
萬には盗聴器がついてるわけじゃないですか。
聞いてんじゃないわよぉ!!!!wwと思うんですよw
人のいちゃこくシーンとかも聞いてんじゃないわよぉぉおおおおおッ!!!とw(カラマリでも思ったwあれは聞いてんじゃないわよぉ、じゃなくて、もちょっと我慢してもいいんじゃないかナ…?wだったかなw)

話がずれましたね。

この√の途中に、梓が萬に前の御主人様の事について聞く選択肢があるわけですけども、今までの√でも藤堂さんの萬への態度とかは、うーん……。と思う感じでしたけどもさ。藤堂さんは藤堂さんなりに萬の事を思っているんだなぁ…、とラストに向けて思いました。


そんな萬のラストは、九段と違った意味で新鮮?でした。

萬はラストバトルに向けて気づいたことがあり、藤堂さんに気づかれないよう実験したり準備したりしてたんですね。
そこで村雨さんの√で、井波と共に出てきた???の女の人が出てきて、田中さんだと知ったりもしました。
綺麗な田中さんと萬が一緒にいることを見たりしたり、なんか変わってしまった萬を遠く感じたりして、所謂嫉妬なんかを感じる梓ですが、そんな萬の誕生日のクリスマスに楽しみにしてたスチルが来ましたーーーー!!!


あーーーーーーー、かわいいいいいいいいい!(3回目。)


はい。
落ち着こうと思います。


新鮮?とゆうのは、藤堂さんの状態のことだったりします。
九段の√では未来に行く訳ですから違いますけども、他の√は最後供物になっちゃう藤堂さん。なんかさらーっと供物に……、なってますよね…。
藤堂さん……!
そこまでの流れとゆうのは他の√と同じ感じで流れるんですけども、この√は、萬が実験や準備もあり、藤堂さんが!供物にならーず!です。新鮮!


供物にならなかった!のですけど、そこからまだ二転三転するんですけども…。
八葉の空気っぷりが素晴らしいwwww
萬の√だからしょうがない!んですけどもねw


ただですね…。ただ……。
ホント気になってたのは…。
前も書いたと思うんですけども、スチルは今回少ないと思うんですよ。
分かっていたことではあったんですが。エンディングでのキスシーンのスチルですよ…。
これをゆったら、他のキャラでも、になっちゃうんですけど、ここのスチル新しいスチルでいただきたかった……。と。
いい音楽が鳴っていて、にまにまーー!なシーンな訳ですが……。
このスチルはまた意味合い違うものじゃないですかーーーー!と。ね…。
おしいいいいいいいい!


萬は一旦未来へ戻る、と。
梓も梓の元の時空に戻っていて、萬は未来での役目を終えた後に梓の時空で…!とゆう約束をしていたんですが。
1年後、「藤堂さんに「お前がいると東京が陰気になる」と暇を出された」、と萬が現れるんですが。
藤堂さんw
流石でしょうwその言いっぷりwwww
更に、
「…そう涙ながらに語るように仰せでした。「情に訴えれば断れない」という博士からの入れ知恵です。」と続くんですけどもww

流石でしょうwその言いっぷりwwww


ホント、萬かわいいいい!から始まったこの√。
最後の最後まで萬の成長記を見守れて良かったです。

エピローグ最後のスチルの萬はかっこよかった…!あぁもう…。萬…。好きだぁああ!

Appendix

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もぐもぐ

Author:もぐもぐ
ゲーム・漫画・スポーツ観戦・人狼…などが好き。
好きなものには、ごんごん一直線。

今日も何かのゲームをやっていること間違いなし。。



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